Updated: 9/2/2012

<重要なお知らせ>
研究推進から申請した科研費基盤B;タイトル「安全な自転車利用促進を目指す循環型
社会の新しい交通システム構築のための基盤研究」が採択されました。"(2012/4/13)。

第47回人類働態学会全国大会および夏季研修会情報を更新しました(2012/2/9)。

共生シンポ案内東日本大会プログラムを掲載しました(2011/10/30)。

共生シンポ、東日本大会情報を更新しました(2011/10/5)。

「働態研究の方法」の購入方法を更新しました(2011/7/12)。

被災に際して人類働態学会よりの挨拶を掲載しました(2011/3/21)。

次世代検討ワーキンググループによる答申書:「人類働態学会 「次世代を担う人材と学会運営に関して」が公開されました(2010/5/27)。

Journal of Human Ergology全巻全号電子アーカイブ化に伴う 著作権委譲に関する告知 >>>詳細はこちら


人類働態学会リーフレット&申込用紙電子版




人類は700万年の間、地球環境の中で進化し、現在も自らが築いた環境に適応し続けようとしています。人類働態学(Human Ergology)は、近年急速に変化する環境下に生活するヒトの日常の働きや生活行動と身体の性質との相互作用を探究して理解を深め、成果を応用しようとする学際的研究分野です。目的を一とする人類学、生理学、心理学、人間工学、労働科学、体育学、バイオメカニクス、生活科学、健康科学、リハビリテーション、看護学、その他関連諸分野の研究者が、人類の福祉や日常の労働生活の改善に資する知識を得るために研究をすすめています。人類働態学会および学術誌Journal of HumanErgology(JHE誌)は、このような視点に立った研究の最新の情報源であり、あらゆる分野の研究者に発表の場を提供しています。




JHE編集委員会からご案内
学術誌Journal of Human Ergology英文の書き方に関する規定(速報)
JHE編集委員会では、英語表記にBritish Englishを採用することと致しました。詳細は下記をご覧ください。
>>> 詳細情報


「働態研究の方法」出版ワーキンググループからご案内
人類働態学会会員の最近の成果をまとめた「働 態研究の方法」が学会創立40 周年の機会に合わせて出来上がりました。幸いに多くの会員 からご投稿いただき、102 編が収録されています。
本書は、人類働態学会の研究動向をお互いに知って、深みのある示唆と手がかりを共有 する目的で企画されました。その目的にそった刊行ができたことを喜んでいます。随所に 目を通されて、大いに活用してくださるよう、編集ワーキンググループ一同心から願って います。

>>>「働態研究の方法」の購入方法








■第47回HES全国大会/夏季研究会
・大会期日:2012年6月15(金)〜17日(日)
・発表締切:2012年2月29日(水)
・開催場所:所沢市中央公民館(埼玉)
 
■第8回共生シンポジウム
・大会期日:2011年11月12日(土)
・開催場所:電気通信大学(東京) 

■第40回HES東日本大会
・大会期日:2011年11月13日(日)
・開催場所:電気通信大学(東京) 

■人類働態学会-日本生理人類学会
共同シンポジウム

・大会期日:2011年11月26日(土)
・開催場所:関西大学 千里山キャンバス














Updated: 9/2/2012
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